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忙しい貧乏経営者から抜け出して「暇なお金持ち」になろう

どうも、あっきーです^^

これからの時代の経営者は

  • 忙しい貧乏経営者
  • 暇なお金持ち

の2種類の人種へと
大きく格差が開いていきます。

どうせだったら、もちろん
「暇なお金持ち」になりたいですよね。

 

なぜ、どんどん格差が開いていくのか?

そして、暇なお金持ちになるには
どうしたらいいのか?

これについてお話していきます!

暇なお金持ちってどんな人?

世の中には、暇なお金持ちがいます。

僕も、最近は六本木の会員制バーなどで
そういった富裕層の人の話を聞くことが
増えました。

 

彼らはどんな人かと言うと

使い切れないほどお金を持ってる。

旅行三昧で每日温泉に通ってても
30日連続で銀座で寿司を食べようが

何をしていても

何もしなくても

お金が勝手に増えてしまう。

使っても使っても
増えるスピードの方が早い。

ゆえに失くならない。

 

なので不動産を買ってみたり
道楽でバーを作ってみたり

エンジェル投資で才能あるけど
お金が無い人や企業へ投資したり

そんなことをやってるうちに
さらにお金が増えてしまい
また使い道に困る。

 

フェラーリかランボルギーニでも
買ってみるか。車興味ないけど。

資産価値が下がりにくいし
オーナー同士の付き合いも増えるし
口座に寝かしておくよりマシか。

税金払いたくないわけじゃないけど
どうせ何もしなくてももってかれるなら
何か使いたいなー。うーん。使い道に悩む。

…というような状態。

 

さらに、時間もあり余ってる。

ので、日々

面白いもの、情熱を持てるもの
成長できるものとの出会いを求めている。

 

映画でもドラマでもハマったら
連続5周とか観てたり。

1日10時間とか読書に費やしたり

每日テニス三昧の生活をしたり

ハマったらとことん時間を使う。

 

フットワークも異常に軽い。

寿司を食べにいくためだけに
飛行機で移動したり。

每日のようにあらゆる業界の人と
会食をしたり。

 

スピード感もえげつなく早い。

思い立ったら即日飛行機をとって
着の身着のまま旅行に出かけたり。

思いついたら一日で
新規事業を立ち上げたり。

何も決まってないのに
とりあえず先にビル借りて
ノリで飲食店を初めてみたり。

 

…といった様子。

 

そんな人、本当にいるの!?

と思われるかもしれないけど
いるところにはいるんですよ。

 

世のほとんどの経営者は忙しい

対して、世の中のほとんどの
経営者は忙しい人が多いです。

そのうえ、そこまでリッチでもない。

 

会社の年商は10億超えでも
社長の役員報酬は1000万とか

自由に使えるお金は
会社経費の範囲内だけだったり

ということはザラ。

 

「おれが作った会社なのに、なんで
稼いだ金を自由に使えないんだ…(泣)」

…と、なる。

 

会社の内部留保も貯めないといけない。

新規事業を立ち上げれば
どんどん金が出ていく。

規模がデカくなればなるほど
金がかかる。

どんどん出ていく。

 

何をしていても

何もしなくても

金が出ていってしまう。

増えるスピードよりも
出ていくスピードが早くなる。

ゆえに、金策に奔走する每日。

 

その上、自由な時間が少ない。

運転資金をかき集めるために
スポンサーやら株主やら銀行やらの
お伺いをたてなければいけない。

何をやるにもスピードが遅くなる。

動きが鈍くなる。

思い切った勝負ができなくなる。

社員の家族の生活まで背負うことになる。

責任は重大。

めんどくさくなっても途中で
「辞ーめた!」というわけにはいかない。

 

たくさんの社員を抱えれば
トラブルも多くなる。

人数が増えれば仕事上のトラブルや
社員同士の人間関係、横領などなど
やらかすリスクも増える。

そのため顧問弁護士を雇ったり
リスク管理にもコストがかかる。

 

…と、気づいた頃には時すでに遅し。

もう今さら会社辞められないし
体制も変えられないし

変わりに誰か社長やってくれー(泣)

 

これは、僕の知り合いの年商10億超え
社員100人超えの会社を経営する
同年代社長の悲痛な叫びです。

 

彼は実際に、上記のようなことを
言ってました。

 

さて、始めに話した
「暇なお金持ち」と
「忙しい貧乏経営者」

一体何が格差を作るのでしょう。

 

なぜ格差は開いていく?

暇なお金持ちの生態を観察してみると

とにかく
インプット量が半端じゃないんですよね。

ある知り合いの年収3億超え経営者は
「インプットが9割」と言ってました。

 

よく、インプットよりも
アウトプットが大事!

みたいなことが言われたりしますが
お金持ちはとにかくインプットに
時間を多く使います。

本を読むにも
ビジネス書だけではなく
論文とか医学書とか洋書まで手を出したり。

映画とかドラマとか漫画とか
流行ってるものも一通り目を通します。

芸能人、スポーツ選手、文化人、料理人など
一流との人脈も多く、積極的に
出会いを作って交流したり。

 

そうやって、知見を広げ続けて
知識・情報を集め続けています。

知識や情報こそが、資本主義社会での
最大の武器ということを理解してるからです。

 

ほとんどの時間を
知識や情報を仕入れるために使って
尋常じゃないレベルで成長し続ける

ゆえにビジネスも投資もうまくいくし
結果、さらに知識も人脈も増え続ける。

そうなると、さらにどんどん
追いつけない存在になっていくんですね。

 

ほんと、暇なお金持ちは最強だなと…。

 

反対に、忙しい貧乏経営者は

日々の作業に追われるので
十分にインプットの時間を作れない。

新しいことを学んだり
成長や出会いに投資する
お金も時間もないんですね。

そのため、いつまで経っても
作業貧乏になってしまいます。

 

暇なお金持ちになるには?

では、そうならないためには
どうしたらいいのか?

結論から言うと、

参入するビジネス選びが
めちゃくちゃ大事です。

「時間とお金」の両方が手に入る
副業・ビジネスを選択すべし、です。

本当に、これは月5万とか、10万とか
小さいレベルの副業でも同じことです。

労働依存型ビジネスを選んでしまうと
忙しい貧乏経営者の始まりです。

 

具体的には

  • ほぼお金がかからずに始められて
  • 利益率が高く
  • 在庫を持たないでできて
  • 自動収益化もできる
  • ゆえに青天井に収益を伸ばせる

 

そんなビジネスを選びましょう。

僕がおすすめしているのは
「コンテンツビジネス」
です。

上記すべての条件も満たします。

月収10万円の副業規模から
年商数億、数十億円規模の経営まで
応用できる知識・スキルが身につきます。

 

繰り返しますが

暇なお金持ちは最強です。

お金持ちだから暇なのではなく

暇な時間を手に入れたから
お金持ちになれたのです。

 

↑これ大事

 

そうなるためには、まずは
時間とお金の両方を手に入れられる
ビジネスを選びましょう。

先ほども言いましたが
そうなるためにおすすめは
コンテンツビジネスです。

少しでも気になれば、ぜひまずは
体感してみてください。

 

いきなり数千万とか、億とか
意気込まなくて大丈夫です。

まずは月5万円、10万円と
ノーリスクで稼いで実感してみてください。

 

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あっきー(保坂あきひろ)
フリーランス起業家。法人経営8年目。「パソコン1つで自由に生きる」をモットーにWEBマーケティング事業を行い、社員を雇わずたった1人で年間5000万以上の利益を稼ぎ続ける。

→崖っぷち30歳フリーターからの逆転物語をマンガ化してみました!

《コンテンツビジネス×自動化》を得意とし、現在は主にSNS×LINEを使った集客・マネタイズ・ファン作りのコツについて発信しています。

実績としては、ほったらかしの自動集客で月間300〜600万の利益を2年以上継続で生み出したり、メール1通で1撃1000万売り上げたことも。日本全国50店舗以上の飲食店の集客コンサル企画にて、売上前年度比150〜200%以上のお店を多数続出させた経験あり。コンサル生はビジネス開始半年以内に月収80〜200万達成者多数。